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高速ウィルス対策ソフトPAK 2(パック2)

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ヒューリスティック型で速度劣化ゼロの軽量高速セキュリティソフト。

WIN

アンチウィルスソフトを入れたらPCの速度が極端に遅くなる問題・・・
使われていないCPUを実装、ハードウェア型アンチウィルスを効率良く機能させるセキュリティソフト。

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商品の特徴

パソコンのCPUパワーを最大化して高速+セキュリティソフトを活用したい、がセキュリティソフトで消耗し、思うような高速化どころか、速度劣化となってしまう・・・。
セキュリティソフトを外してみたら、格段に速くなった・・という声が多く、本ソフトは軽量で、高速化に重点をおいたセキュリティソフトとして開発。
速度劣化率ゼロ(1%未満)を目指し、普段使われていないCPU実装、ハードウェア型アンチウィルス機能を効率良く稼動させるヒューリスティックチェック型の軽量高速セキュリティソフトです。

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ウィルスを検出するヒューリスティックスキャン

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ウィルスの感染プログラムが実行する一定の動作パターンをチェックするスキャン。
ウィルスはWindowsを構成するプログラムを書き換えることや実行プログラムファイルを書き換えるなど、ウィルス固有の動きを検出する方法です。
本ソフトでは保護したいディスクを指定するだけで、強固なウィルス防御陣を図ります。

ハードウェアDEPの制御機能を実装

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インターネットを経由するコンピュータウィルスの主な侵入ルートにバッファオーバーフロー/バッファ・オーバーランという現象を利用するものが多く、CPUが混乱する状態を起こし、ウィルスプログラムを実行させるもの。
このウィルスを撃退するために、CPUが標準で備えるウィルス防御機能を完全稼動するよう実装。

バッファオーバーフローの発生
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NXbit
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NXBit(Windows)ではDEPをプログラム制御ONに。CPUはNXBitの監視により、オーバーランを検出。

ウィルスをブロック/PAK2

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感染と同時にプログラムを駆動させるウィルスは通常、ディスクに分身を保存。
この時点で書き込みをブロックします。
ディスクの保存に失敗したウィルスはPCの電源OFFで消滅させます。

HTML形式で、JPEG画像で感染する!?

(※以下、要注意/対策)

  • プレビューを表示しないようにする
  • HTMLでメールを開かけなくする
  • HTML形式で送信しないようにする
  • 危険な添付ファイルを開かないようにする
  • 自動接続をやめる

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動作環境

対応OS Windows 10 (32/64bit) , Windows 8 (32/64bit) , Windows 7 (32/64bit) , Windows VISTA (32/64bit) , Windows XP (32/64bit )SP2以降 , Windows2000版SP4以降 , Windows Home Server 2011 , Windows Server 2008 (32/64bit) , Windows Server 2008 R2版
※Windows XP (64bit )サポート不可。
ディスク容量 システムディスクは10%以上の空き領域が必要
参考資料

参考資料「PAK2の速度劣化ベンチマークテストレポート」

参考資料「WindowsMail/OutLookExpressの安全な設定」

参考資料「CPUのアンチウィルス機能NXBit/DEPの説明」

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Windows, Windows Home Server 2011, Windows 10 (32/64bit), Windows Server 2008 (32/64bit), Windows 7 (32/64bit), Windows VISTA (32/64bit), Windows Server 2008 R2版, Windows XP (32bit), Windows 8 (32/64bit), Windows 2000 (32/64bit), あり, システムディスクは10%以上の空き領域が必要, フリーウェア, ウィルス感染防止, アンチウィルス
ヒューリスティック型で速度劣化ゼロの軽量高速セキュリティソフト。 アンチウィルスソフトを入れたらPCの速度が極端に遅くなる問題・・・使われていないCPUを実装、ハードウェア型アンチウィルスを効率良く機能させるセキュリティソフト。