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SSD Booster(SSD ブースター)

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SSDを最良の状態に「検査&リフレッシュ」する最適化支援ソフト

WIN

知らない間に古いファイルが壊れた・・・使っているうちに遅くなってきた・・・SSDにはこのような問題が発生します。SSDを最良の状態になるようにリフレッシュして解決!

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商品の特徴

高速ドライブとして広く利用されているSSDですが、実は古いファイルが壊れたり、使っているうちに遅くなる問題があります。本ソフトは、SSDが最良の状態になるよう検査、リフレッシュして、この問題を解決します。

速度分析機能と擬似ECCリフレッシュ

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ファイルチェック時にファイルのアクセス速度のグラフ化と擬似ECCリフレッシュを新実装しました。このグラフ化により、SSDのアクセス速度が一目でわかります。

イメージ【ファイルの破損検出】ファイルのチェック機能

知らない間に古いファイルが壊れていた!SSDで最も不安な障害・・・ファイルチェック機能はSSD上の全ファイルを毎日検査して異常を検出します。

イメージ【メモリの荷電リフレッシュ】メモリのリフレッシュ機能

SSDを構成するNANDフラッシュメモリは叙々に電気が抜けます。「ECCリフレッシュ励起機能」が電気の抜けをSSDに通知、解決します。

ECCリフレッシュ

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SSD上のファイルはリフレッシュしないと徐々に電気が抜けていきます。また閾値を越えるとデータが読めなくなります。
この問題を回避するECC (自動エラー訂正)という機能があります。
また読み取りエラーが発生したとき、それが軽微なものであれば訂正する機能です。(※ECCは限界値まで訂正が可能です。)「ECCリフレッシュ励起機能」はPCのアイドリング時にSSD上のデータを全て読込みチェックにより、リフレッシュの必要なメモリをSSDに通知、SSD上の全データを常に安全な状態に。

イメージ【高速維持】本来のSSDの速度を維持し、寿命を延長

どんなSSDでも使っていると、ファイルの断片化等の現象で速度が低下。GC(ガベージコレクション)のリフレッシュ機能を最良に保ち、正常化します。

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このブロックによりファイルに断片化が発生し、ブロックを分散すると速度が低下します。この変換を効率良く行うため、デフラグと同じように内部でデータの再配置を行うGC機能が必要となります。NTFSフォーマットレベルでGCを考えたデフラグを行い、GCのないSSDでも同様の効果を発揮。もちろん、GCのあるSSDではより上位でGCを行うため、SSDの効率がアップします。

ベンチマーク診断

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最盛期のMLC型SSD。4Kバイトのアクセスで50%近い速度回復が観られます。ロードテストでは半年で30%ほどの速度低下が推定され、総じてNTFSの断片化によりリードが遅くなる傾向。

動作環境

対応OS Windows 10 (32/64bit) ,Windows 8 (32/64bit) ,Windows 7 (32/64bit) ,
Windows VISTA (32/64bit) ,Windows XP (32bit)
ディスク容量 システムディスクは10%以上の空き領域が必要
必要メモリ 500MB以上の空きメモリが必要
4,980 
Windows, Windows 8 (32/64bit), Windows 7 (32/64bit), Windows VISTA (32/64bit), Windows 10 (32/64bit), Windows XP (32bit), あり, システムディスクは10%以上の空き領域が必要, ライセンス数: 1, 12ヶ月, 500MB以上の空きメモリが必要, ダウンロード, 処理スピード向上, ファイル消失対策, 高速化処理, ファイルチェック, ヘッドシーク対策, ウェアレベリング対策, リフレッシュ, SSD支援, SSD総合メンテ
高速ドライブとして広く利用されているSSDですが、実は古いファイルが壊れたり、使っているうちに遅くなる問題があります。 本ソフトは、SSDが最良の状態になるよう検査、リフレッシュして、この問題を解決します。 SSDとデフラグの考え方の説明  動画を見る 抄訳 基礎編...