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SSD Turbo Booster(SSD ターボ・ブースター)

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[ SSD ターボ・ブースター ]【最新版】SSD高速化・総合支援ソフト

WIN

【 SSD・HDD・Windows を高速化 】SSDの高速化、プチフリ問題の解消、信頼性向上、整備機能を提供。大人気ソフト「プチフリバスター」の正当後継製品。

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商品の特徴

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イメージ余剰メモリを活用し、新次元の高速化を実現!

パソコン本体のCPUパワーと余剰メモリを利用して、大容量のキャッシュメモリシステムを構築し、RAM-DISKに迫る高速性を提供します。

高速化のメカニズム

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高速化スイッチをONにして、自動設定を押し、適用ボタンを押すだけの簡単操作で高速化。

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高速のSSDに対してさらにキャッシュメモリによる高速化。同時に次世代のファイルシステム「ReFS (Resilient File System)」の先取り機能と言えるファイルチェックを実装。

■SSDの負荷を軽減してプチフリ現象を抑制

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ハードディスクにおいて、右側の図のような動きをします。ハードディスク上のディスクヘッドの動きを見て判るとおり、ディスクへの負担を大幅に軽減します。この機構はSSDにおいて、左側の図のような動きになります。SSD内蔵のコントローラにかかる負担が大幅に軽減し、動きが滑らかになります。

多発したプチフリ現象はこの機構で防止します。最新型のSSDにおいてはプチフリ現象は少なくなりましたが、内蔵コントローラの負荷オーバーになると、プチフリ現象が発生します。ダイナミックオプティマイザとキャッシュメモリで解決できます。
イメージM.2必携、オーバーヒート防止機構を実現!(2018.6 新機能)

M.2 SATA/NVMeで問題となる高熱をソフトにより、温度制御(サーマルスロットリング)します。SSDの耐久性を最大化します。

M.2 SATA/NVMeは小型化/高速化により深刻なオーバーヒート問題があります。ミニアイコンの色にて視覚的に現在のディスク装置の温度を知らせます。オーバーヒートした時はアクセスを制限して温度上昇を防ぎます。

オーバーヒート監視アイコンの装備

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SSD本体が備える温度上昇防止装置(サーマルスロットリング)は一般的には70度から作動開始し、部分的に110°Cを越える温度が観測されています。電子回路の耐久性を考えると60°C以下の使用が好ましいです。

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特に放熱対策の難しいノートパソコンにおいて本機能は耐久性を保障する必須機能です。デスクトップPCにおいてはミニアイコンの色で瞬間的な温度上昇を可視化します。オーバーヒートの状態により温度対策をしてください。もちろん本機能により過熱防御可能です。

イメージ快適に、安心してSSDを活用できる必須のファイルチェック!

古いファイルの読込み速度が遅くなる、文字化け等を起こす危険性をディスク上のファイルにチェックサムを作成、破損を検出。リフレッシュ。

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NANDフラッシュメモリは穴の開いたバケツと同じ。定期的にリフレッシュしないとウエアレベリング(平滑機構)でメモリ交換の失敗等でファイルの破損が発生。

ウエアレベリング

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SSD上のファイルはリフレッシュしないと徐々に電気が抜けていきます。閾値を越えるとデータが読めなくなります。この問題を回避するECC(自動エラー訂正)という機能があり、読み取りエラーが発生時に軽微ならば訂正が可能です。

ECCリフレッシュ

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イメージSSDを活用できる必須の総合メンテナンス機能を整備!

Windowsのハードディスク面の初期設定からSSD用に最適化。併せてSSDの運用に必要なマイグレーション機能を提供します。

ハードディスクを前提とした工場出荷状態からSSDの最適化設定にチューニングします。(※SSDを活用する上で、Windows8/10レスキューキットPre-miumがOSの抜本的な問題解決をします。)

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ディスクの利用状況を調査し、新しく調達するSSDに必要な容量を計算する「ディスク交換事前検査」、ディスクがATA接続かAHCI接続かなど、換装に必要なハードウェアの構成、設定を調査。煩雑なハードウェアの設定/構成変更を初心者でもできるようにアシストする「ディスクH/W構成調査」、現在利用しているシステムディスクを新しいディスクにクローン、大容量のハードディスクから小容量のSSDへの移行を実現する「システムディスクの引越し機能」、システムクローンの元となるディスクの情報を完全に消去する「ディスク消去機能」を装備しています。

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これからSSDを導入したい、新しいSSDへ換装したいという、SSDならではの要望に併せて引越し機能を装備しています。

動作環境

対応OS Windows Home Server 2011, Windows Server 2008, Windows Server 2008R2,Windows 10(32/64bit) , Windows 8(32/64bit) ,Windows 8.1(32/64bit) ,Windows 7(32/64bit),VISTA SP2以降(32/64bit) ,XP(32bit) SP2以降, 2000SP6以降対応。
※VISTA SP2 以降:付属しますが、サポート不可。
※VISTA 64bitではF2Dx1は使用不可。
ディスク容量 システムディスクは10%以上の空き領域が必要
必要メモリ 512MB以上の空きメモリが必要

本商品の内包

【SSDブースターPremium】,【SSD寿命カウンタPremium】,【Windows8/10レスキューキット Premium】,【RAM-DISK「RAMDA」Premium】

本製品と、前作「プチフリバスターDuoDrive」との比較表

? プチフリバスターDuoDrive
(Ver.5)
SSD_TURBO_BOOST
(VER.6)
統合管理メニュー ×
SSDブースター
Premium(※1)
×(※2)
簡単ディスク引越しKit ×
ディスクキラー ×
RAM-DISK「RAMDA」
PRO版付属

Standard版付属
SSD寿命カウンタ
Premium
SDカードハードディスク化・高速化ドライバ
「F2Dx1」
Windows8/10レスキューキットPremium

※1 Premium版は「SSDブースター」製品版から自動実行機能を制限した版です。
※2 SSDブースターの旧版(MyDefragブースター)付属

12,800 
Windows, Windows 10 (32/64bit), Windows XP (32bit), Windows VISTA (32/64bit), Windows Server 2008 R2版, Windows Home Server 2011, Windows Server 2008 (32/64bit), あり, システムディスクは10%以上の空き領域が必要, ライセンス数: 1, 12ヶ月, 512MB以上の空きメモリが必要, ダウンロード, ファイルチェック, リフレッシュ, SSD支援, 高速化処理, SSD診断, 処理スピード向上, SSD総合メンテ, オーバーヒート対策, ハードディスク化, ヘッドシーク対策, メモリの有効化, ウェアレベリング対策
SSD高速化・総合支援ソフト 【SSD・HDD・Windows を高速化】SSDの高速化、プチフリ問題の解消、信頼性向上、整備機能を提供。 大人気ソフト「プチフリバスター」の正当後継製品。

19,800 
Windows, Windows VISTA (32/64bit), Windows XP (32bit), Windows Server 2008 (32/64bit), Windows Server 2008 R2版, Windows Home Server 2011, Windows 10 (32/64bit), あり, システムディスクは10%以上の空き領域が必要, ライセンス数: 3, 12ヶ月, 512MB以上の空きメモリが必要, ダウンロード, ファイルチェック, リフレッシュ, SSD支援, 処理スピード向上, SSD診断, 高速化処理, SSD総合メンテ, オーバーヒート対策, ハードディスク化, ヘッドシーク対策, メモリの有効化, ウェアレベリング対策
SSD高速化・総合支援ソフト 【SSD・HDD・Windows を高速化】SSDの高速化、プチフリ問題の解消、信頼性向上、整備機能を提供。 大人気ソフト「プチフリバスター」の正当後継製品。