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SSD Turbo Booster 1ライセンス

 
12,800 
必要ポイント数: 12800 ポイント
PFB1L

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SSD高速化・総合支援ソフト

【SSD・HDD・Windows を高速化】SSDの高速化、プチフリ問題の解消、信頼性向上、整備機能を提供。

大人気ソフト「プチフリバスター」の正当後継製品。

OS:
  • Windows
Windowsバージョン:
  • Windows 10 (32/64bit)
  • Windows Home Server 2011
  • Windows Server 2008 R2版
  • Windows Server 2008 (32/64bit)
  • Windows VISTA (32/64bit)
  • Windows XP (32bit)
サポート:
  • あり
ディスク容量:
システムディスクは10%以上の空き領域が必要
ライセンス数:
1
保証期間:
  • 12ヶ月
必要メモリ:
512MB以上の空きメモリが必要
販売形式:
  • ダウンロード

用途

用途:
  • SSD支援
  • SSD総合メンテ
  • SSD診断
  • ウェアレベリング対策
  • オーバーヒート対策
  • ハードディスク化
  • ファイルチェック
  • ヘッドシーク対策
  • メモリの有効化
  • リフレッシュ
  • 処理スピード向上
  • 高速化処理
2018.07.14
Ver7.1配布開始。 2TB Overディスクに対応。
2018.06.22
Ver7 2TB Overディスク対応版をベータ配布開始。
2018.05.27
Ver6.1(180527版)配布開始。
  • Intel SSD 760P, 900Pにフル対応(※Intel純正NVMeドライバをインストールの事)。
  • オーバーヒート防止装置(サーマルスロットリング)を実装。S.M.A.R.T.により温度の取れるSSDで防止装置を使用できます。
2018.05.01
マイナーチェンジ。Windows7上にてマイクロソフトのOSの自動更新にバグが発生し互換性が崩れました。OSのスケジュール管理のAT.exeコマンドが動かなくなりました。SSD_TURBO_BOOSTはインストールにAT.exeコマンドを使用します。従いインストーラがダメージを受けました。これに対応しました。
2018.03.21
マイナーチェンジ。ライセンス認証の操作ミスが多いのでこれが起きにくいように改修。
2018.02.23
SSD_TURBO_BOOSTとプログラム名称を変更。各支援機能を統合化。
2016.06.08
マニュアル、GUIヘルプにWindows8/10で稀に起きるInaccess boot deviceの対処方法を記載。
  • このエラーは一度セーフモードで起動すると自動的に修復され直ります。
2016.06.02
Windows10のコード署名が混乱しており、setup.exeをEV署名にする。
2016.03.21
Windows8/10レスキューキット Ver2.2系内包。および8/10の時レスキューキットを入れてOSの動作を安定化しないとPFBを入れないように修正。
2015.08.23
Windows8のハイバネーションがONの時、フリクションの発生を観測。PFBコントロールを起動した時にハイバネーションがONの時はOFFにしてメッセージを出すように修整。
2015.08.19
SSD寿命カウンタに改修。MX100,プレクスターM6の寿命計算にミスがあり修整。
2015.07.25
Ver5 アップデータ配布開始。Windows10に対応。
2015.03.25
Windows8が安定しているようなので安全装置の遅延を外す。ディスク書き込み遅延を15ms~1秒の間を指定できるようにする。SSD寿命カウンタにクルーシャルMX100を追加。
2014.09.17
SSD寿命カウンタにPanasonic RP-SSB, シリコンパワー SS3S55S25シリーズ、トランセンドSSD340シリーズ、A-DATA ASP600S3シリーズ、インテルSSD 530シリーズのS.M.A.R.T.による寿命測定機能を追加。
2014.08.15
SSD寿命カウンタに深度メータ形式による寿命測定を採用。Ver1.4.1とする。CFD販売HG5d,HG6q、サムスン840EvoのS.M.A.R.T.による寿命測定機能を追加。
2014.07.22
SSD寿命カウンタの計算の誤差を発見、修正。およびグラフィクスの表示を改良。
2014.07.21
SSD寿命カウンタを実装。
2014.06.02
Windows8レスキューキットVerr1.6.1を追加。
2014.05.29
Ver4.2.1 機種構成によりブルースクリーンエラー BugCheck(0x1000007E)の発生に対処。および、Windows8レスキューキットVer1.6をバンドル開始。 BugCheck(0x1000007E)は、マルチコアCPUかつ特定の構成のPCにおいて、CPUの競合が原因でした。推測ですがWindows8においてCPU間の調停タイミングが変化したことが原因と推測。
2014.02.17
Ver4.1.2C Windows8/8.1の外付けディスクのファイル消えるという問題を完全解決するWindows8レスキューキットVer1.4を標準装備。レスキューキットVer1.4の導入にてWindows8/8.1が安心して使えるようになります。
2014.01.26
Ver4.1.2B Windows8/8.1の非互換問題回避装置実装 ( °Д°) 。
2014.01.02
Ver4.1.2A Windows8/8.1用にWindows8レスキューキットを付ける ( °Д°) 。
2013.12.11
Ver4.1.2 Windows8.1はメモリが弱くログオンした直後メモリクリーナーを動かすと不安定になる対処からOFFにする。
2013.09.25
Ver4.1マイナーチェンジ版。「∀・RAMDA」にSuperFetch用のメモリクリーナーを実装。
2013.09.11
Ver4.1を配布開始。「∀・RAMDA」のバージョンが4から4.1に上がり大幅に機能強化しました。
2013.06.04
マイナーチェンジ実施。アップデータ配布開始。ごく稀にメモリリークが起きることを発見、対応しました。
2013.05.01
Ver3.4AI出荷開始。
2013.03.05
Ver3.4Aの第2版を出荷開始。
2013.02.17
Ver3.4Aを配布開始。本体のビルドは2013.02.05なのでビルド日付は2013.02.05を採用。Classic Shel-JとSSD用MyDefragブースタープレミアを追加。
2013.02.01
KP41病対策を入れる。機種構成によりスリープから復帰に失敗する症状に対処。
2013.01.27
支援ソフトRAM-DISK「RAMDAプロ」の改修版Ver1.4.1を反映。
2013.01.22
一部、試用版フラグの立っているモジュールが入っていたため、改修。
2013.01.09
プチフリバスターVer3.4出荷開始。
2012.10.31
プチフリバスターVer3.3B1出荷開始。
2012.10.20
プチフリバスターVer3.3B出荷開始。
2010.05.02
プチフリバスターVer3.1出荷開始。
2010.10.21
プチフリバスターVer3出荷開始。
2010.09.26
プチフリバスターVer3β試用版配布開始。
2010.02.15
プチフリバスターVer1.5.3.2アップデータを配布開始。
2009.12.28
プチフリバスターVer1.5.3.1アップデータを配布開始。

この商品に関する、よくあるご質問。

「ライセンスコード(第2項)が間違っています。入力ミスがないか確認してください。」というメッセージが出る。
ライセンスコードを入れているプログラムを確認ください。
本ソフトでID入力を行うプログラムは次の通り。
Windows7を例に示します。
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付属Premium版のライセンス認証は?
付属Premium版のライセンス認証はこちらを参照ください。
新機能のオーバーヒート対策について、詳しく教えてください。
こちらをご参照ください。